2010年04月05日

「やぎ賞」を受賞


僕の作品が「やぎ賞」を受賞したらしい。1番が「しか」で2番が「うし」、で、3番目が「やぎ」だからたいしたことないなと思ってカタログを見ると、上から、大賞・銀賞・しか賞・うし賞・やぎ賞が各1名ずつで、その下に入選とかの人が100人くらいいたので、なんだ結構上位だったのかと少しうれしくなった。
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2010年04月03日

ハルと遊んだ


いい天気。秋川渓谷のような水が流れる岩場。体毛は白っぽいが若い頃のように尻尾までふさふさのハルがピョンピョンと走り回っている。「ハル!」と呼ぶと近寄ってきた。「ツケ」を命令すると僕の左足のちょっと前に座って舌を出してうれしそうに僕を見上げるので、「ほら、ちゃんと!」と言うと、首を振りながら正しいツケの位置に座りなおして胸を張って見上げた。「よしよし」と胸を撫でてやると、立ち上がって、岩に開いた穴に入っていった。穴が狭いので毛が濡れちゃうかもしれないとちょっと心配だった...なんだか幸せな気分の夢だった。
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2010年02月22日

月を動かすプラン


砂浜で友人が月を動かす方法について語る。友人は砂に図を描いて、長いロープを用意して、月の直径と同じ長さの分をピンとまっすぐに張れば月が動くと主張するが、私は、月の直径って言っても月は実際は見えてるよりずっと大きいし、だいいち地球だって丸いんだからロープをまっすぐにピンと張るなんて無理だと反論する。友人に月の直径って何kmあるのかと訊かれたので、携帯に「月の直径」と入力して検索すると、すぐに「0.7km」と答えが出た。なんだ結構小さいな、というわけで、友人は調子に乗って具体的な計画を喋りだす。キミツあたりからロープをまっすぐ引っ張ってきてチクラあたりでよいしょっと引っ張れば...、おいおいちょっと待てよ、キミツからチクラまでまっすぐな道なんてないし、人も大勢集めなきゃなんないし...。そうこうするうちに腹が減ってきた。別の友人が私のすぐ横で、焚き火で丸いパンを焼いていたので、私もパンを1個網に乗せたら、なんだか暑くなってきた。

月を動かすプラン
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2010年02月02日

穏やかな田園風景、そして東北へ


どこかの爺さんを助手席に乗せて車を運転している。小さな盆地のような、ちょっと開けた場所に出るとその爺さんが「ああ、今日はすごく穏やかに見える。同じ場所でも空気が柔らかい時間に来るといつもとはまったく違う。素晴らしい!」とひどく感心した。そんなものかと思って車を走らせるとY字路でどちらへ行けば良いのか迷う。
田園

Y字路を右に曲がると狭い石段の続く上り坂だった。やれやれ困ったなと立ち往生したので、助手席の友人に樹海に行こうと言った。前に夢で見たことがある東北だ。九十九里浜の先を右に曲がると道の右側は太平洋の荒波が打ち寄せる崖っぷちで左側は針葉樹の樹海だ。友人は「別にいいけど、××山はいやだよ」と言った。東北出身だから良く知ってるのだ。崖っぷちの道は凍っていて、ちょっと滑ったら海にまっさかさまだなあ、あぶないなあと思っていると町に出た。樹海の入り口の鳥居を潜って樹海に入る車で渋滞していた。
東北
posted by JM at 21:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 今朝の夢日記

2010年01月20日

猫を拾う


玉川上水の遊歩道を歩いているときれいな茶トラの仔猫がうずくまっていたので抱き上げると小さな声で鳴いた。その猫を抱いたまま道を行くと今度は黒っぽいトラの小さな仔猫がまん丸の玉になって眠っていた。家に帰って床に放すと、猫は台所へ行ってバケツの水をがぶがぶ飲んでから、ボールに入っていたドッグフードをむしゃむしゃ食べた。お腹が減ってたのかと見ると、全身が真っ白で耳がうさぎのように長いへんてこな猫になっていた。左耳が根元からなかった。

白猫

posted by JM at 18:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 今朝の夢日記

2010年01月16日

“https://”のお好みやき


団地の公園のような場所に、トレーラーを改造したお好み焼きの屋台があった。ひとつ注文すると、分厚いのを2つに折りたたんで、溶けたチーズみたいにどろっとしたとろろをかけ、鰹節をまぶしたお好み焼きが出てきた。折りたたんだところからキャベツの千切りがいっぱいはみ出していた。白い紙に乗せられたそのゴージャスなお好み焼きを受け取りながら、思わず美味しそうだなというと、店主が「“https://”だから安心よ!」といって笑った。たこ焼きも買って帰るかどうかちょっと迷った。

“https://”のお好みやき

posted by JM at 14:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 今朝の夢日記

2010年01月04日

正月に見た夢



車で線路とか崖っぷちとか田んぼの畦道とかの危ないところをズンズン走って、怖い目にあったり、誰かに怒られたりして非常に疲れたところで目が覚めると元旦の昼だった。
正月の夢

3日の夜は、アーセナルの監督アーセン・ベンゲルが、公務員宿舎のような団地を買い取ってスタジアムをつくるというような夢を見た。
posted by JM at 22:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 今朝の夢日記

2009年04月29日

館山道の富士山(4月26日の夢)


館山道を東京へ向かう途中、左手に大きな真っ白い富士山が現れてびっくりする。車を降りて近づくと山頂へ続く道の両脇の白い地面が膨らんでゆっくり動いている。動いている部分は溶岩なので気をつけるようにという看板が立っていた。
富士山
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大仏頭(4月25日の夢)


シルクロードを西へずっと行った辺り(アフガニスタンの辺)の砂漠にゴロンと大きな大仏の頭が転がっているのが見つかって話題になっている。大仏の頭は白っぽい石を彫って作られたもので目の部分が大きくまん丸にくり抜かれている。巷ではオリジナルの大仏頭を作るのが流行っていてそれを「ルポ」呼んでいる...、と書かれた新聞記事を読んでいる夢を見た。

大仏頭
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2009年03月09日

夢2つ


◎3月5日の夢
登山電車に乗ろうと山頂の駅のホームでSやKと並んでいたが、車輌が小さくてすぐに満員になってしまったので、Oさんのバンに便乗して山を降りることになった。小さな山の周囲をぐるぐる回る、らせん状の山道を降りると広場に出た。広場の端に古い駄菓子屋があったので薄暗い店内に入ると中学生くらいの少年がゲームに熱中していた。電話をかけようと公衆電話の受話器をとったら、傍に立っていた少年がムッとした顔で手に持ったiPodを差し出した。少年は公衆電話の受話器から外した話口の部分をiPodにかざしてネットに接続しているところだった。
3月5日の夢

◎今日の夢
親指を立てた手がいっぱい出てくる夢だった。
オヤユビ


posted by JM at 12:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 今朝の夢日記