2008年01月14日

散漫な夢だった


水戸黄門一行が冬の田圃を歩いて行く絵を描いている。水戸黄門は洋風の爺さんみたいだがよく描けた。田圃の上を走っている高架の高速道路を描きたいのだがうまくいかず、何度もやり直す。そのうち、ご老公一行はどこかへ行ってしまった。気がつくと、広い原っぱに市民が集まって、スポーツのようなことをしてワイワイ騒いでいる。ぼくの家はその原っぱに面していて、縁側で市民の様子を見てると、高校のハンドボール部のコーチが大声で自分のコーチ哲学を述べている。
私のチームでは、基本的に2年生の秋になるまでは試合に出さないことにしている、もちろん、才能によっては「飛び級」もあるが、そんな例は100人にひとりくらいだし、とにかく、それまではみっちり基本を仕込む、それが君らのためなのだ、云々....やれやれ。

冬の田圃を行く水戸黄門
posted by JM at 23:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 今朝の夢日記
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