2007年07月11日

死ぬのをやめる


死にたい人が時間をかけて徐々に苦痛を伴うことなく死んでいけるように医学的にサポートする病院のような施設に入院している。D・ベッカムと色白の女の子との相部屋で、並んだベッドに横たわってじっとしたまま何もせずに死ぬを待つ。そのうち死んでしまったのかD・ベッカムが先にいなくなった。女の子とふたりになってしばらくまじめな話をしていると、なんだか死ぬ気が薄れてきたのでそこを出ることにした。女の子が見送りに着いてきてくれた。食堂に行くと炊事係のおばさんが「ウツが消えたんだね」といって食事を用意してくれた。
posted by JM at 15:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 今朝の夢日記
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